人と、環境にやさしい。

厳しい社会情勢の中、私たちの生活の中で本当に必要とされる物はいったいどれくらいあるでしょうか?
三幸グループでは「買う人(お客様)」、「作る人(協力企業)」、そして「売る人(当グループ)」の三者が共に幸せになる三幸精神のもとに、時代の求める商品作りを通じて、顧客第一主義に徹した開発・生産・販売に邁進してきました。同時に、地域社会への貢献、社員一人一人の役割と責務の遂行、蓄積されたノウハウによる効率化、人材育成とチームワークの強化などにより、「豊かな生活環境づくり」に努めております。
また、三幸グループではマーケティング部を通じて、お客様とのキメ細かなコミュニケーションを図っております。その結果、「作る立場」ではなく「使う立場」に立った発想ができ、商品開発に「心のサービス」を付加していくことができます。
私たちは、こうして本当に必要とされる物を創り出しております。
単なる物作り・物売りではなく、「心のサービス」を付加していくことで、「生・活・満・足」をカタチにする会社、それが三幸グループなのです。
『生活用品』の開発に『心のサービス』を付加することにより生活者に快適で便利な暮らしを提案し、お客様お得意様そしてサンコー三者共に共栄する三幸精神の実践を進めてまいります。
株式会社サンコー代表取締役 角谷太基
三幸の理念 お客さまにご満足頂ける商品を通じて、販売して頂くお得意さまとの共存共栄に努めて参ります。
商品を買って頂くお客さま・お得意さまの幸せ
商品を製造して頂く協力企業さまの幸せ
商品を開発するサンコーの幸せ